4月19日(土)、前日までの悪天候が嘘のような快晴の空のもと、首都大学東京野球場にて、東京新大学野球3部春季リーグ、対東京理科大学戦が行われました。
初回に先制点を与えてしまいましたが、1点のみで抑え、裏の首都大の攻撃で2点を奪い逆転。3回に4点、4回に1点を奪われてしまいましたが、その後は途中小野木から交代した木田の好投と見事な守備により点を与えず、さらに首都大の激しい攻撃により、試合は完全に首都大のペースで進みました。結果、延長10回、7-6で見事サヨナラ勝ちを収めました。
なおこの試合は我々応援団にとっては、硬式野球部の応援としては本年度最初の応援でございました。4月13日のハンドボール部応援に続き私がリーダーを務めた場面もございましたが、的確な指示ができなかった点、テンポが悪く応援が間延びしてしまった点などにおいて、自らの未熟さを改めて痛感致しました。この反省を今後の応援活動に活かし、より母校の勝利と発展に貢献できるよう、日々精進して参りたいと思っております。
最後になりましたが、硬式野球部の皆様、お疲れ様でした。春季リーグ戦の今後の試合でも頑張ってください。
リーダー部2年 石塚裕也
- 2008/04/23(水) 01:12:51|
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